hara-potter2017-03-20


今日は、クリアの砥ぎ出しに入ります。
スポンジヤスリを使って研ぎ出し。
で、これが終わったら薄めに溶いたクリアをエアブラシし、最後は、ほとんど薄め液のクリアを吹いておきました。
で、ここまで朝飯前モデリングで、午後からはコンパウンドで磨いていきます。
コンパウンド磨きが終わったらお湯の流水と洗剤を使って油分を落としてから、排気管などを塗装。
あとは、塗装済みの脚周りやプロペラ等を接着。
今回は、スミ入れもしないので、最後にタミヤモデリング・ワックス(廃版)で磨いて完成。
コンクェスト1のアンテナは、0.2mmのピアノ線で作っておきました(^0^)
 


コンクェスト1
 


RB−51レッドバロン

hara-potter2017-03-19


今日からクリアトップコートに入ります♪
で、トップコートの乾燥待ちの合間に小物類の塗装。
一通り、小物の塗装も終了。
私にしたら珍しく、プロペラも全てエアブラシで塗装しました。
なので、筆を使ったのは脚周りぐらい。
で、トップコートも終わったので、明日は砥ぎ出しですね(^0^)

hara-potter2017-03-18


今日は、デカール貼りの続きから・・・
クラックの入ったRB−51のデカールも・・・

リキッドフィルムのお蔭で、クラックの入ったままの状態で貼ることが出来ました。
インテーク前のモールドに上手く馴染まず、新たなクラックが入ったけど、これぐらいはリタッチも簡単そうですね。
で、今日はデカールを貼り終えたところで時間切れ。
リタッチも夜のうちに終わらせておいたので、明日はクリアトップコートに入ります(^0^)

hara-potter2017-03-17


今日は、RB−51の主翼水平尾翼の翼端の赤塗装から・・・
赤は、マスキングが面倒くさかったので筆塗り(~_~;)
次は、コンクェスト1のプロペラの塗装に入ります。
昨日、黄色はエアブラシしておいたので、そのマスキングから。
で、マスキングができたら、塗料カップに残っていたRB−51の赤をエアブラシ。
ちょっと色味が違うかな?って、感じたのでクレオスのGXカラーの赤を同量ぐらい継ぎ足したものを更にエアブラシしておきました。
ここまできたら、いよいよデカール貼りに入ります♪
先ずは、貼り易そうなRB−51から。
左翼のバロンの文字を貼り、次は下面の・・・

で、お湯に漬けたらクラックが(~_~;)
とりあえずリキッドフィルムを塗っておいたけど、上手く貼れるかどうか?(~_~;)
念のためコンクェスト1のデカールにもリキッドフィルムを塗ってドライヤーで強制乾燥後、こちらのデカールを先に貼ることにしました。
で、貼ってみると・・・・・・定着が悪いというか落ち着かないというか(~_~;)
定位置にもってきて縁の浮きを綿棒で押さえようとすると、アイススケートの様にツルツル動く(~_~;)
しかも縁は捲れあがって来るし(~_~;)
糊の効きが悪いようなのでタミヤデカール糊を使ってみますが、押さえても直ぐに縁がカールして捲れあがってくる(~_~;)
仕方がないので秘伝のデカール糊を使うことに・・・・・・って、単なるクリアラッカーだけど(~_~;)
リアラッカーの方が速乾性も粘着力もデカール糊よりは強いので、浮いたところにそっとクリアを流し込んで綿棒で抑え込んでいきます。
で、今日はここまで貼れたところで時間切れ。
今までハイプレーンのデカールって良質のイメージだったんだけど・・・・・・今回はたまたま?(~_~;)

hara-potter2017-03-16


今日から塗装に入ります♪
先ずは、コンクェスト1の黄色から。
下地としてエアブラシの塗料カップに残っていた白にGXカラーのイエローを足してエアブラシ。
乾燥待ちの間にRB−51のマスキングをして赤塗装に入ります。
こちらの赤は、前に使った何だか判らない赤があったので、これにGXカラーのレッドを加えたものをエアブラシします。
で、またコンクェスト1の黄色ですが、今度はGXカラーのイエローに大量のC329番特色イエローを加えてエアブラシします。
大体塗り上がったところで、塗料カップに残っていた塗料に、その倍ぐらいの薄め液を加えたものを全体にエアブラシしておきました。
で、またRB−51」に戻って赤塗装。
こちらも上塗り用の赤を用意しますが、こちらはC3番レッドとC327番特色レッドを半々ぐらいで割ったものをエアブラシしておきました。
で、最後に薄め液を大量投入したものをエアブラシするのも同じ。
で、今日はここまでで時間切れ。
黄色のエアブラシついでに、コンクェスト1のプロペラ面も同色でエアブラシしておきました(^_^)

hara-potter2017-03-15


昨晩のうちに塗布済みの溶きパテをサンディングして、シルバーグレーをエアブラシしておきました。
今朝表面をチェックすると・・・・・・これでOKですね(^_^)
なので、全体を軽く2000番のスポンジヤスリで磨いた後、下地塗装の白塗装に入ります。
作り置きの何だか判らない白を全体にエアブラシ。
で、最後にRB−51の主翼の白塗装。
上塗り用の白にはガイアカラーの001ピュアホワイトを使用。
ついでにコンクェスト1にもこの塗料を全体にエアブラシしておきました。
 
で、乾燥待ちの合間にドラケンの製作。
少し錘が足りないけど、これ以上どうしようもないのでレドームを接着。
機尾のパーツは内側を黒く塗り、エンジンのお尻の部分は自家製焼鉄色を塗ってから接着しておきました。
で、これを胴体に接着する前に仮組みすると・・・合いが悪い(~_~;)

で、今日は、その擦りあわせ途中で時間切れ。
インテークパーツの内側も一緒に黒く塗っておきました(^_^)

hara-potter2017-03-14


今日も表面処理の続きから・・・

RB−51は、このピンホールで最後かな。
コンクェスト1の方もキャノピー後ろと右主翼フラップ下面がもう少し・・・
って、このフラップのピンホールと言うか気泡跡、何回も同じものが出てきているような気がする(~_~;)
なので、今回は特に念入りにパテを擦り込んでおきました。
 
で、乾燥待ちの合間にドラケンに尻餅防止の錘を仕込んでおきました。
 

インストでは5グラムと書かれているけど、レドームだけじゃとても足りない(~_~;)
なので、胴体側の隔壁を抜いてコクピットまでの部分にも錘を詰めておきました・・・が、これでも0.5グラムほど足りない(~_~;)