hara-potter2014-08-22


今日は、フェリックストゥの機銃取付けから・・・
艇体側方窓の機銃から取り付けていきますが・・・・・・操作ワイヤーが邪魔で取り付けにくい(~_~;)
接着面も少ないし、瞬着+刷毛で塗るタイプの硬化剤で接着しますが、一丁機内に落ち込んじゃった(~_~;)
で、どこかで引っ掛かっているのか、それとも瞬着で固まってしまったのか出てこないし、振っても音もしない(~_~;)
なので、側方窓の機銃は片側だけで良いか・・・(x_x) ☆\( ̄ベ ̄*)バシッ!
で、全ての機銃を取付け、プロペラを取付けたら完成〜♪
 
 




 
 
で、残った時間でBv.138の続きを・・・
昨日整形の終わったエルロンを接着し、次は水平尾翼のサンディングに入ります。
で、サンディングが終わったらエレベーターを仮組み、擦り合わせ。
仮組みでOKなら接着します。
次は双胴ズームの整形して出来上がった方はラダー接着。
スピンナー直後辺りにヒケがあったので、こちらには改めてパテで埋めておきました。
で、今日はここまでで時間切れ(^0^)

hara-potter2014-08-21


昨日、やっと足りなかったピアノ線を買ってきたのでフェリックストゥ再開♪
で、ちょっと間が空いただけなのに張り線貼るのが不器用になってる(~_~;)
やはり続けて同じ作業ばかりしていればスキルも上がるってことでしょうね。
 

張り線貼り終了〜♪
 

ピアノ線が足りなかったの支柱の外側の張り線も、こんな感じで出来上がり。
 

最後に艇首と下翼・上翼を結ぶ張り線を張れば全ての張り線終了。
ここの貼り線は長いのでピアノ線ではなくメタルリギングを使いましたが、もう少し太いものでも良かったかも?(~_~;)

hara-potter2014-08-16


今日は、上翼上面側のエルロン操作ワイヤーの工作から・・・
基本的に下面側の工作と同じなので、二股に作った操作ワイヤーを貼り線用の支柱基部に接着したガイドの所で接着。
これに適当なテンションを掛けながら後方へと方向転換させる滑車のところで接着。

最後にエルロンホーンの所まで引っ張って接着すればエルロン側の工作終了♪
 
次は、操作ワイヤーの反対側の端を艇体内に引き込んでいきます。
先ずはキットの上翼上面にモールドされたガイド部に予め開口しておいた穴に操作ワイヤーを通し、下面側に引っ張り出します。
 

次は、操作ワイヤーの端に、ACコードをバラして取り出した銅線を接着します。
 

銅線をワイヤー引き込み口から差し込んで押し込んでいくと、どこかの窓から銅線が見えたらしめたもの。
銅線を引っ張り出していくと最後は操作ワイヤーもくっ付いて出てきます。
  

銅線を引っ張り出す時には、画像左端のピアノ線を鉤状に曲げたフックを使用しています。
この工作、自転車のフレーム内に電装コードやブレーキワイヤーを内装する時と同じ手法ですね。
 

で、残っていた上翼上面の張り線も終了♪
残り少なかったピアノ線もギリギリ足りたと思ってたら・・・・・主翼間の一番外側の張り線を忘れてた(~_~;)
で、結局一番外側の張り線、左翼後縁側の2本を張ったところでピアノ線が足りなくなりました(~_~;)
なので、この続きはお盆明けに・・・(~_~;)
残った時間で台車やプロペラを塗装。
プロペラの根元の塗り分けは、機体によって無かったり、有るものでも長いのと短いのといろいろバリエーションが有るみたいだけど・・・・・・この塗装の機体、飛行中に遠くから撮った写真しか見つからない(~_~;)
なので、どのパターンか判らないのでインストのままに・・・(~_~;)
機体側には、軽くスミ入れをして今日は時間切れ・・・・・・じゃなく、ピアノ線待ちに(~_~;)
 
 

なので、残った時間でBv.138の人形を塗装(~_~;)

hara-potter2014-08-14


今日は、張り線の続きから・・・
右翼後縁側の張り線を張り、これができたら前縁側も同じように・・・
 

で、主翼間の張り線終了〜♪
 
 
次は、主翼下面側のエルロン操作ワイヤーを艇体内に引き込んでいきます。
で、適当な窓から引っ張り出して今日は時間切れ。

操作ワイヤーの1本は後部銃座窓から、もう1本は操縦席から引っ張り出しているけど、画像で見えるかな?(~_~;)

hara-potter2014-08-12


艇体と上翼を結ぶ張り線とエンジンを支える支柱と上翼を結ぶ張り線終了。
続けて左翼後縁側の張り線を張って今日は時間切れ(~_~;)

hara-potter2014-08-11


今日から上翼と下翼を結ぶ張り線の工作に入ります。
で、今日は前後の支柱を結ぶ張り線でほとんど時間切れ(~_~;)
今日は、これと艇体と上翼を結ぶ張り線1本で終了・・・

hara-potter2014-08-10


今日からエレベーターの操作ワイヤーの工作に入ります。
作業内容は、基本的にラダーと同じ。
機体を横向けにしなくて良い分、ラダーよりは組みやすいです。
 


で、張り終るとこんな感じ♪
 
次は、いよいよ上翼の接着。
先ずは、上翼に艇体とを結ぶ前後の支柱2本、左右一番外側の支柱各2本を接着します。
それぞれ支柱の歪みなどをチェックして角度が決まったらずれないよう瞬着で補強。
艇体とを結ぶ前側の支柱にはエルロン操作ワイヤー用の滑車を作ってあるので、ここにワイヤーを引っ掛けて瞬着で固定。残った先はブラブラしないよう適当な位置で上翼下面にマスキングテープで留めておきます。
これらの下拵えができたら、艇体の支柱から順次ダボ穴に差し込んでいき、外れないようマスキングテープで仮止め。
同じように主翼左右の物も支柱をダボ穴に差し込み、マスキングテープで固定。
最後にエンジン部の支柱をダボ穴に差込んだら上翼が歪んでいないかチェック・・・・・・すると歪んでる(~_~;)
なので、マスキングテープを1本追加して歪みを矯正し、OKならダボ穴に差込んだ支柱を流し込み系接着剤で接着し、暫く乾燥待ち。

乾燥待ちの間は、こんな感じ。
 
 

で、上翼載せる時に左舷のエレベーター操作ワイヤーを引っ掛けて外れちゃった(~_~;)
そのまま再接着するには、引っ張りにくいいので瞬着流し込み用に使っているACコードをバラした銅線に操作ワイヤーの先端を接着。
で、銅線を針代わりに使って操作ワイヤー引き込み口に通し、そのまま銃座窓から引っ張り出します。
あとは、この銅線の先に錘代わりの目玉クリップを咥えさせて再接着しておきました。
 
 
支柱接着の接着剤が乾燥したら、補強の瞬着を流し込み。
そして残りの支柱の接着に入ります。
既に上翼はしっかり固定されているので、残りの支柱はプラの弾性を利用してダボ穴に差し込んでいくだけ。この作業、意外と気持ち良い(笑)
全ての支柱をセットしたら流し込み系の接着剤で接着しておき、乾燥後に瞬着で補強することにします。
で、今日は上翼上面の張り線用の支柱を接着したところで時間切れ(^0^)