hara-potter2016-05-18


今日は、塗り忘れてた脚カバーの塗装から・・・
脚カバーをそれぞれ所定の位置に接着したら、アンテナ類の接着。
機首の長いピトー菅は、イマイチ位置が判りにくい(~_~;)
後付けしたパーツをリタッチして、軽くスミ入れをしたら完成ですね(^_^)


hara-potter2016-05-17


今日は、脚収納庫の塗装から・・・
 
・・・・・・って、主脚の脚カバー、一部機体色に塗るの忘れてる(~_~;)
なのでゲート処理して、縁が薄く見えるように削り込み。
その後、コクピットに使ったのと同じ青緑っぽい色で塗っておきましたが・・・・・・実機は何色なんだろう(~_~;)
エンジンノズルの内側はクレオスのC2番ブラックで塗装し、キャノピーを接着します。
で、ここまで来れば、いよいよデカール貼り♪
デカールは、意外と上質と言うか、自作デカール用のデカールシートに近い感じ。
薄くて余白も目立たないし馴染みも良い。これは銀塗装には、ありがたいですね。
デカール自体は、数も少ないので直ぐに終了。
あとは脚周りを組み立てて今日は時間切れ(^_^)

hara-potter2016-05-16


今日からミグの製作再開♪
表面処理不良に盛ったパテをサンディングして・・・・・・今度は大丈夫?
で、銀塗装をやり直して垂直尾翼などのグリーンの塗装。
ベントラルフィンとか垂直尾翼先端の塗装、黒かと思ったんだけどキットインストを確認するとグリーンが指定されているんですよね。
それに確かに箱絵でもグリーンで描かれているし・・・
仮に黒としても退色の激しいところだからグリーンでOKかも・・・と、ショックコーンに使ったグリーンをそのまま使用。
で、強制乾燥後に軽くドライブラシも施しておきました。
で、今日は車輪のタイヤを塗装して時間切れ。
このキットもそろそろケリを付けたいですね(^_^)

hara-potter2016-05-12


今日は、表面処理不良のサンディングから・・・・・・
で、まだ荒れが残っていますね(~_~;)

なので、再々度溶きパテを塗布。
残った時間で脚周りの小物を整形し、塗装しますが・・・・・・色がよく判らない(~_~;)
カラー写真が少ないけど、機体下面色と同じ色が多い?
なので、とりあえず銀+グレーで塗装しておきましたが・・・・・・あとで調べないと(~_~;)
 
で、ミグはパテ乾燥待ちなので、ミーティアの製作再開。

とりあえず機首側面の小さなインテーク類を接着。
脚カバーは厚みがあるので、薄く見えるように裏面を削りますが、今日は、その途中で時間切れ。
明日の夜から静岡行きなので、暫く製作お休みですね(^_^)

hara-potter2016-05-11


今日は♪
今日は、キャノピーのマスキングから・・・
ウィンドシールド部は、キャノピーのモールドがしっかりしているので、一度マスキングテープを貼ってカットラインを鉛筆でなぞります。
その後、テープを剥がしてからハサミでカットして貼り直しています。
キャノピー部分は、何時ものように細切りマスキングテープの口の字作戦。
口の字の中をマスキングゾルでマスキングしたら、乾燥待ちの間に、残っていた小物を機体に接着します。
で、塗料は、先日VAK-191Bに使った何時調合したか不明の銀+グレーらしき塗料にC8番銀を増量して仕様しました。
で、塗ると・・・・・・表面処理不良が多い(~_~;)
今日、銀塗装が終われば今週中に完成するかと思ったんですがね・・・(~_~;)
で、表面処理不良の部分には、再度溶きパテを塗布して、今日は時間切れ。
同時に小物の整形も始めました(^_^)

hara-potter2016-05-10


筋彫りのはみ出し等に溶きパテを塗布しておいたので、今日は、そのサンディングから・・・
機首のコーンは、塗装前に接着しますが・・・・・・機首先端のリング状パーツ、微妙に小さいような気がする(~_~;)
接着後、胴体側を削り込んで段差を均しましたが、リングパーツを下側でカットして間を広げた方が良かった気がする・・・
あとは、胴体下面のガンポットやエアインテーク等の小物を接着して塗装に控えます。


小さなインテークは、イモ付でも大丈夫そうですが、念のためピアノ線のダボを追加。
ピアノ線の太さが0.3mmなので、大体の大きさが判ると思います。
 

位置決めは、こんな感じでインテークをマスキングテープで固定して・・・


ピアノ線の位置をカッターでマーキング。
 

2本のマーキングの中間あたりを0.4φのピンバイスで開口すればOK。
ピアノ線よりも0.1mm太いピンバイスを使うのは、接着位置をファジーにするのと、接着剤の厚み分ね。
 
で、今日は、脚カバーを整形し、キャノピーを擦り合わせしたところで時間切れ。
幸いキャノピーの合いは良いので、塗装後の後付けでも大丈夫そうですね(^_^)

hara-potter2016-05-09


GWは終わったけど、とりあえずミグの方を完成させて、ミーティアは、その後再開することに・・・
 
先ずは、残っていた左翼のヒケの整形から。
サンディングが終わったら胴体に接着してトの字から十の字へ。
水平尾翼は、主翼と違って命一杯後縁が分厚いので、筋彫りを深く彫り直しながら、後縁をガシガシサンディングしていきます。
不思議と胴体とのフィッティングは良いので、接着面のパーティングラインを処理して接着しておきます。
で、逃走前にすることを確認すると・・・・・主翼下面にライトの透明パーツを接着するようになっていますが、部品の厚みが主翼の彫り込みの数倍の厚みがある(~_~;)
事前に厚み調整するより、接着してからガシガシ削った方が早いので、先ずは接着。
径が合うか仮組みすると、直径はピッタリ合いますね。
このキット、部分的には合わせが良かったりするのですが、悪いところはとことん悪いって感じですね。
特に胴体左右の貼り合わせでは、垂直尾翼下のド−サルスパイン部分までが垂直尾翼と一緒に左右1体パーツになっているのですが、この部分が3次元的に全然合わないし(~_~;)
なので、この部分は胴体とドーサルスパインの間、ドーサルスパイン前後の接合部、前側のドーサルスパインの上面の3ヶ所にプラ板を挟んだり接着したりで対応しています。
 
で、主翼下面のライトに話を戻すと・・・・・・ライトパーツ、1個何処かに跳ばしちゃった(~_~;)
で、ジャンク箱から適当なライトパーツを探すと・・・・・・こっちの方が純正部品みたいにジャストフィットでした。
接着の際、ライトの裏には銀色を塗る代わりにハセガワのミラーフィニッシュを貼ってあります。

機首のショックコーンは、後付けできるように、本来の胴体側の接着用ダボ受けの方にプラ板貼って接着用の足を接着済み。
これで後付けできると思っていたんだけど・・・・・機首先端パーツの内径の方が細い(~_~;)

なので、先に接着できるようグリーンに塗装しておきました。
ちなみに塗料は、フェリックストゥーの主翼上面に使ったグリーン。
で、今日はここまでで時間切れ。
これは、さっさと組んでミーティアに戻ろう(^_^)