hara-potter2011-04-06


今日は、塗り忘れてたザラマンダーの機銃口周りの黒塗装から・・・
塗料は、クレオスのC40番ジャーマングレーを使用。
ついでに機種部の上下面色の塗り分けもリタッチ。
これでミステル5完成です♪

 
で、これで本格的にMe-609の製作に入りますが・・・
今日は、胴体と主翼のサンディングから・・・
で、モールドが太くて浅いので、主翼のモールドを彫りなおす途中で時間切れ。
明日からは、暫く製作をお休みしますm(_ _)m

hara-potter2011-04-05


今日は、He-162のキャノピーの接着から・・・
キャノピーの一部が薄く塗料で汚れていたので、コンパウンドで磨いてから接着。
後は、ループアンテナを接着すれば全てのパーツが接着されたことになります。
で、このループアンテナ、キットではエッチングパーツが用意されていますが・・・板状の形(板状の向きが違う)が気になるので、0.2mmのピアノ線で作り直して接着しておきました。
後は、黒と茶色のエナメル塗料でスミ入れして完成♪

あ! 機銃口の周りを塗るの忘れてた(~_~;)
う〜ん、後日機首のリタッチと一緒に塗っておきましょうか(~_~;) 
 
 

Me−609は溶きパテ塗布を忘れていたエンジンの吸気ダクトに溶きパテを(~_~;)
脚収納部を埋めた主翼は余分な出っ張りを金ヤスリで削った後、残った隙間に溶きパテを塗布しておきました。
ペーパープランだけで終わった機体なので、外翼下面がMe-309と共用パーツになるか、それとも脚収納口の無い一枚板のパネルに変わっていたか判りませんが、今回はMeー609専用の一枚板を想定して作ることにしました。
う〜ん、だったら最初から全てポリパテで埋めておけば良かった(~_~;)

hara-potter2011-04-04


今日は、ミステル5のクリアがけから・・・
先ずは、母機であるHe-162のデカール付近から軽くクリアをエアブラシ。
そして徐々にクリアの皮膜を厚くしていき、全体にクリアを吹きつけ。その合間にE.377aにもクリアを吹き付けますが、台車はトップコート無しのソリッドな仕上げとしました。
で、全体にクリア層が出来たら艶消しクリアで艶調整します。
トップコート終了後、E.377aと台車を接着。
He-162は、計器盤等をコクピットに接着しますが、キットのインスト通りグレアシールドにフットバーのパーツを接着してから機体に取り付けるのは、かなりトレッキーな作業になるので、先にフットバーのパーツをコクピットに接着。その後、計器盤を接着したグレアシールドをコクピットに接着します。
で、今日はここまでで時間切れ。
 

エアブラシの合間にMe-609は、ここまで・・・
胴体のパーツ接合部に溶きパテを塗布。
外翼の脚収納部にはポリパテを埋めておきました(^0^)

hara-potter2011-04-03


今日は、デカール貼りから・・・
で、台車や基本的に使い捨てのアラドE.377aにはマーキングの類が一切無い(実際には、注意書きぐらいはあるかもしれないけど・・・)なので、デカールは母機のHe-162のみ。
で、キットで用意されているデカールはJG1の機体なのでミステルに使うのには違和感アリ(~_~;)
なので、機番その他は全てキットのものを使用し、JG1のエンブレムのみハセガワのMe-262aに付属するKG51のエーデルワイスに変えてみました。
 
で、デカール乾燥待ちの間に次のキットに・・・
次は、フーマ(ムーヴ箱)のMe-609の製作に入ります。
先ずは、コクピット内部をRLM66に塗装し、胴体左右を貼り合わせ。この時左右の機首にそれぞれ約10gの錘を仕込みますが、容量は十分にあるので2割ほど多めに入れておきました。
外翼のMe-309の脚収納部はMe-609では不要なので埋めておく必要があります。なので内側にゼリー状瞬着を盛って少し表面が浮くぐらいでカバーを接着。
一部カバーが足りないところは、後でポリパテを盛りますが・・・最初からポリパテだけで埋めるほうが早かったか(~_~;)

で、今日は、画像のところまでで時間切れ(^0^)

hara-potter2011-04-02


今日は、下面色のドライブラシから・・・
先ずは、台車のドライブラシですが、これは前回脚周りを先にドライブラシした時同様、クレオスのC117番RLM76+C20番ライトブルー+白を使用しました。
あ!台車の写真を撮るの忘れてる(~_~;)
 
アラドE.377aは、C117番RLM76+C118番RLM78を基本色に白を加えたものを2段階。ハインケルHe-162は、いつものようにC117番RLM76+白を加えたものを2段階ドライブラシしました。
ドライブラシ終了後、一部マスキングによる塗り分け、一部フリーハンドによる塗り分けで上面色の塗装に入ります。
E.377aの上面色RLM82は、昔作った自家調合色を使用。
 
He-162のRLM81はC118番RLM81、RLM82はE.377aに使ったものとは別の自家調合色を使用しましたが・・・・・・同じような色で何故2色作っていたのかは不明(~_~;)タブンワスレラレテイタンダロウナァ…
で、上面色もそれぞれの基本色に白を加えたものを2段階ドライブラシを施しておき、その後エンジン周りの金属色を塗装しましたが・・・・・・・金属色はクリアがけの後するつもりだったのですが、何故か塗ってしまった(~_~;)
で、今日はここまでで時間切れ。
明日はデカール貼りですね(^0^)

hara-potter2011-04-01


今日は、キャノピーのゲート処理から・・・
で、処理が終わったらマスキングして塗装に控えます。
塗装は、下面色からですが、塗料は台車と同じクレオスのC117番RLM76を使用。
で、今日は下面色の基本塗装が終わったところで時間切れ。
明日は、ドライブラシに入ります(^0^)

hara-potter2011-03-31


今日は、台車の工作の続きから・・・
と、言っても残っているパーツは前輪付近に付くコの字型のパーツ、一つだけ(~_~;)
ゲートやパーティングラインを処理して接着したら出来上がり。
次は、E377aにHe162を乗せる台座を接着し、実際にHe162を乗せてみます。
で・・・・・・この位置がよく判らない(~_~;)
キットのボックスサイドの完成写真とインストの側面図とは前後関係が違うみたい。
で、モデルアート増刊号の側面図とも違う・・・
しかし、MA増刊号の側面図とボックスサイドの完成写真が割と近い感じだったので、MA増刊号に合わせることに・・・
で、実際に乗せてみると・・・後ろ側の台座の幅が広すぎる(~_~;)
なので、パーツを少し曲げ内側によるようにして仮組み。
この時、位置合わせがしやすいよう、前側の台座には0.3mmのピアノ線を仕込み、これをHe162に差し込めるようにしておきました。
更についでに、E377aと台車との接合も同じようにピアノ線を仕込むことに。
で、今日はHe162のピトー管を真鍮パイプ、ピアノ線で作り直して時間切れ。

折角なので3段積みしてみました(^0^)