hara-potter2018-11-05


今日は残っていたアンテナ線張りから・・・
アンテナ支柱がプラ製で長いので、テンションを掛けたら撓みそうなのでアンテナ線はメタルリギングを使用。
で、これをテンションを掛けないように瞬着で接着して、リタッチすれば完成♪
 


F2A−2
 


F2A−3
  
で、バッファローも完成したので次のキットの製作に入ります。
いくつか迷ったんだけど、昨日のクラブ例会で手を付けやすそうなもの+嵩張らないものでメッサーをチョイス。
T型は元々製作予定していたものだけど、このT型との同時製作にはタミヤのE型を考えていたんですよね。 
でも、タミヤのE型だと2機作りたいものがあるし、全て迷彩なので3機同時生産はちょっと荷が重い。
で、別キットと言うことでT型とほぼフォーマットが同じハセのG型をチョイス。
この機会にと、なかなか手を付けられていなかったキャラクターものの我が青春のアルカディアをチョイスしました。
昨日例会で胴体と主翼の貼り合わせが終わって接合部の溶きパテサンディングも粗方終わっていたので、その続きから入ります。
サンディングが終わったら計器盤とコクピットをセットして主翼を接着。あっさり十の字になりましたね。
あとは過給機のインテークを接着したり、ボイレを接着して・・・

今日は、ここまでで時間切れ。

hara-potter2018-11-04


今日はクリアトップコートから・・・
で、乾燥待ちの合間にこものるいを塗装したり・・・今日はクラブの例会なので例会会場で作る次のキットのコクピット周りだけ塗装しておきました。
あとはキャノピーのマスキングを剥がして接着したり、主翼下面のライトパーツをミラーフィニッシュを貼って接着。
あとは脚周りを組み立てたらスミ入れします。
これでほぼ形になったので、残っていたピトー管をアルミパイプとピアノ線の組み合わせで作って接着。
残っていたアンテナ支柱を接着して、機体色でリタッチしたら今日は時間切れ・・・・・・
て、今日は夜中まで作っていたんだけどね(~_~;)

hara-potter2018-11-03


今日からデカール貼りに入ります・・・
キット指定塗装だからインスト通り貼ればOK。
で、デカールの数自体が少ないからほどなく終了。
主翼付け根上面に滑り止めの黒デカールがあるけど、これはデカール保護のトップコート後に塗装するつもりなので貼っていません。
で、プロペラにもデカールが有るんだけど・・・・・・未だ塗装できていない(~_~;)
ばびで、次はこの塗装に入ります。
プロペラ先端の2色塗りわけと3色塗り分けもデカールが用意されているけど、これも塗装します。
先ず全面も黒い3型用は、先端の塗り分け部分をマスキングしてから黒で塗装。塗料はクレオスのC40番ジャーマングレーを使用。
前面が銀の2型用は、銀を最後に塗りたいので、先に先端の3色をマスキングして塗装し、その後、この3色をマスキングして前面メッキシルバーnextで塗装し、裏面はフリーハンドで黒く塗っておきました。
あとはボスの部分や先端を適当な金属色で塗り分けて終了。
残った時間で、脚周りなどの小物や脚収納庫を塗装。
で、今日ここまでで時間切れ。
寝る前に薄くクリアを2回吹いておきました。

hara-potter2018-11-02


今日は、機体塗装の続きから・・・
先ずは、途中だったC325番グレーの塗装。
機体と一緒にキャノピーの下地も兼ねて同色で塗装していますが、きっちり塗るのは上面も同じ色の2型分だけ。
3型はブルーグレーに塗るので完全に下地のグリーンを隠ぺいするほどは塗り重ねていません。
で、このグレーが塗れたらドライヤーで強制乾燥させてドライブラシに入ります。
ドライブラシには白を加えながら2段階。
そのあと3型の下面をマスキングしてブルーグレーの塗装に入ります。
キットインストではC367番ブルーグレーが指定されていますが、今回は目についた正体不明の自家調合のブルーグレーを使用。
で、今日はここまでで時間切れ。
色が入ると随分進んだ気がしますね(^_^)

hara-potter2018-11-01


今日は、キャノピーのマスキングから・・・
で、前にバッファロー作った時に、このキャノピーのマスキングが面倒だったのよね(~_~;)
なので、先日プレシャスメタル用のマスキングシートを購入する際、このバッファローのマスキングシートも一緒に購入しておいたんですよね。
で、このシートを指定通り一枚ずつ貼っていけばOKなんだけど・・・・・・キットインストを見ると3型だけスライド風防の内側の縦の窓枠は塗らないように注意書きが書かれているんですね。
で、改めてキットのボックスアートを見ると、微妙に角の部分の形が違って、色も銀色っぽい色で描かれているんですよね。
スマホで画像探したんだけど、すぐにみつからなかったので、今回はボックスアート風に仕上げることにしました。
先ずは下地塗装も兼ねてコクピットに使った正体不明の調合色を塗装。そのうえで3型のスライドキャノピーの一部を銀色に塗装しておきました。
で、今日はここまでで時間切れ。

hara-potter2018-10-31


今日は、パーツ接合部に塗布した溶きパテのサンディングから・・・
4分割して接着したカウリング先端パーツは、多少ガタつきも有ったので、それも含めて滑らかにサンディングします。
あとは主翼を胴体に接着して十の字ですね。
なので、早速塗装に入っていきます。
今回、F2A−2はライトグレー単色、F2A−3はブルーグレーとライトグレーの2色塗りわけで仕上げます。
なので、ライトグレーの塗装から入りますが、塗料はインスト通りクレオスのC325番グレーを使用。
で、今日はこの塗装の途中で時間切れ。
明日はキャノピーを用意しないと・・・

hara-potter2018-10-30


今日は、忘れてた計器盤の接着から・・・
マスキングテープを利用して付け忘れてた計器盤を所定の位置に接着。
もっと苦労するかと思ったけど、意外なほどあっさり所定の位置に収まりましたね。
で、胴体や主翼の接合部に溶きパテを塗布しておけば良かったんだけど、今頃溶きパテ塗布。
乾燥待ちの合間にコクピット下に窓のないタイプはプラパーツの蓋を接着。
あとは水平尾翼や脚周りなどの小物整形ぐらいしか、今日は出来ないですね(~_~;)
主脚のカバーは単純な形で、特に裏表ともモールドもないので安心して薄く削っておきます。
この時、接着用のダボ穴が浅くなっちゃうので、事前にぎりぎりまで深くピンバイスで彫り下げておきました。
で、今日はプロペラを一組組んだところで時間切れ。
明日はサンディングに入れますね(^_^)