hara-potter2015-08-01


今日は、胴体組立の続きから・・・
先ずは、機首の組み立てですが、その前にコクピットを組み上げてしまいます。
と、言っても残ってた操縦桿を接着するぐらいですが・・・
で、これを前脚収納庫の天井に接着しておきます。
機首パーツは左右とレドーム左右のの4パーツからなっているので、先ずは左パーツどうし、右側どうしを段差ができないよう接着。
で、表面に段差が無いのを確認してから瞬着+硬化剤で位置がずれないように固定。
その後に左右のパーツを貼りあわせ、脚収納庫と一体になった底パーツを接着して機首パーツ完成。
あとは出来上がった機首パーツを先日組んでおいた胴体後半パーツに接着しますが、この時胴体後半パーツにシムを噛ませているので、機首側のダボ穴を広げておく必要があります。
で、機首を接着したらエアインテーク内の塗装。
主翼側も塗り忘れないように・・・・・・って、いつも思うんだけど、今回も忘れてた(~_~;)
あとは主翼にぶら下げる燃タンの左右を貼り合せたら、大まかなパーツの組み上がり。

胴体と主翼を仮組みするとこんな感じ。
 

胴体前半と後半の段差もほとんどないし、主翼との隙間もないので、後の工作は楽になりますね(^_^)
 
で、いつものなら、ここでパーツ接合部の溶きパテ処理に入るのですが・・・今回は筋彫りの彫り直しがあるので先にそちらにかかります。
で、今日は一本面の胴体筋彫りの彫り直し途中で時間切れ(^_^)