航製暦.130723

hara-potter2013-07-23


今日は、スミ入れの続きから・・・
と、言ってもMU−2Sの方はパネルラインなどが少なく、モールドも凸なので、軽く部分的に施すだけ。なので、すぐに終了。
ちなみに使った塗料は、タミヤ・エナメルのブラック・ブラウン・バフの3色。
これらの色を適当に混ぜながらスミ入れし、機体が終わったらオマケのジープも同様に♪


MU−2S完成♪
古いキットだけど、合いが良く、パーツも少ない、作っていて楽しいキットでした〜♪ 
 
未だ少し時間が残っていたので、新しいキットの製作開始♪
 

今度は、レベルのF−4ファントム♪
とりあえず今日は画像のところまで。
燃タンなど左右貼り合せられる所は先に。主翼も先に貼り合せますが、前縁下面のバルジ接着用のメクラ穴の開口を忘れないように。
なので、ピンバイスで開口ついでに先にバルジを接着。開口したダボ穴から流し込み系接着剤を流して接着しておきました。
コクピットの組み立ては、先ずはパーツ状態でグレーに塗装。
その後、計器盤やサイドコンソールのデカールを貼ります。
当初は、モールドが立体的なのでデカールが馴染み難そうに感じたので塗装するつもりでしたが、なんとなく気が変わりデカールを貼ってみることに・・・ダメだったら貼るの止めて塗装すれば良いし。
貼ってみると予想通り硬めのデカールで馴染みが悪い・・・・・・が、意外なことにクレオスのマークソフターとの相性が良いのか、ほんの少しの時間で柔らかくなり綺麗に馴染んでくれました。
なので、デカールがある部分は全てデカールを貼りましたが・・・・・・デカールが足りない部分が多い(~_~;)
なので、デカールが用意されていないところは明日塗装することにしましょう(~_~;)