hara-potter2015-02-09


今日は、黒塗装のドライブラシから・・・
1段階目のドライブラシは、瓶生のC40番ジャーマングレーを使用。
2段階目のドライブラシには、C40番ジャーマングレー+艶消し白を使用しました。
で、ドライブラシが終わったらキャノピー以外のマスキングを全て剥がし、塗装のはみ出しをチェック。
で、塗装のはみ出しは全てリタッチをしておきます。

で、今日はここまでで時間切れ・・・・・・

ですが、こんなものに手を出しちゃった(~_~;)
シーマスターのブルー塗ってると、コーバック号のブルーに見えてきたんですよね(~_~;)
で、他しかストックに有ったはず・・・と(~_~;)
まあ、こんな機会でもないと作らないし、パーツも少ない、塗装の塗り分けも少ない、と作るのに時間もかからないだろうから善いでしょう(~_~;)
 
で、キットは昔々のゴム動力式ですが、今回はゴム動力をオミットして製作。
なので、錘用の下部に付いてる飛行機の燃タンみたいなパーツはカット。
水抜き用の穴もランナーで埋め、元設定にない潜水舵の取付け穴もランナーとプラ板で埋めておきます。
ゴムを引っ掛けるようになってる先端パーツは、少し細めなので0.5プラ板を間に挟んで接着。できた隙間も瞬着で埋めておきました。
尻尾の水流ジェット(?)の噴射口もスクリュー取付けを無視して開口。
開口部は空っぽでも善いけど、せめて蓋ぐらいしないと内側を黒く塗るのも面倒だし・・・・・・と、言うことで適当な流用パーツで蓋をすることに。
で、今日はこの開口途中で時間切れ。
多分、蓋用の流用パーツはフーマのMe209のスピンナーだと思う・・・