hara-potter2016-12-14


今日は、ピトー菅の工作から・・・
ピトー菅は、アルミパイプとピアノ線の組み合わせで製作。
これをキットの主翼に接着しますが・・・・・・キットのパーツ構成、細いピトー菅をイモ付で接着するように指示されているのよね(~_~;)
これでは絶対に強度が足りないので、主翼側に穴を開口して差し込むようにしておきました。
あとはエルロンのマスバランスを接着して、それぞれをリタッチしたらスミ入れに入ります。
で、スミ入れが終わったら完成ですね(^_^)
 


メッサーシュミットBf109G6/AS
 


アビアS−199
 
残った時間で机を片付けたら本格的にスピットの製作に入ります。
先ずは、残っていた機首の接着。
胴体との境目になる部分の隙間、丁度0.3mmプラ板がピッタリサイズ。
で、機首先端まで0.3mmプラ板を挟んだ状態でスピンナーを仮組みしてフィッティング見ると、丁度良い感じですね。
なので、そのまま0.3mmプラ板を接着しておきました。
次は主翼上下の貼りあわせですが・・・

後縁を薄く削る途中で時間切れ。
 

プラ板を挟んだ機首は、こんな感じ(^_^)