hara-potter2018-07-05


今日もドレッドノート主翼から・・・
残っていたオイルクーラーも薄く削ったら、全体を一度600番のペーパーで研いでおきます。
で、この時点で消えてたり薄くなっているモールドを彫り直しておきます。
次は胴体ですが、これは塗布済みの溶きパテをサンディングして、全体も軽くサンディング。

ラダーが異常に分厚いので、端材に貼りつけた120番の布やすりでガリガリ・・・(~_~;)
で、大体の形ができたら金ヤスリにチェンジし、最後は当て木をした600番のペーパーでサンディングします。
で、再度表面が荒れている所やスジボリがはみ出したところに溶きパテを塗布しておきました。
で、久しぶりにサムシンエルスの方にもかかっていきます。
先ずは、溶きパテ塗布済みの主翼のサンディングから。
同じCivilized Modelsのキットでも、こちらは随分と整形が綺麗になっているので、あまり手もかからずに終了。

翼端のフィンもレジンで一体成型されているますが、流石にここは厚みがあるので、ヤスリで薄く削っておきました。
で、次は胴体だけど・・・・・・・表面処理したつもりで未だ手を付けていなかった(~_~;)

下面側には空気穴がいくつか開いているので伸ばしランナーを瞬着で埋めておきます。
で、金ヤスリで粗削りしたら主翼フィッティングの仮組み・・・

すると、原型の主翼組み立てが歪んでいたんだろうな(~_~;)
で、胴体と主翼のフィッティングのどちらを優先するか迷ったけど・・・・主翼に合わせることにしました。
なので、胴体側の合わないところはある程度ゼリー状瞬着を盛っておきました。
あとはラジエーターインテーク口を接着して時間切れ。
サムシンエルスは、あっさり十の字になりましたね(^_^)