航製暦.240226

今日は、水平尾翼の筋彫りの続きから・・・

で、これが彫れたら388のバQキャノピーの切り出し仮組みに入ります。

カットライン自体はほぼほぼキットのモールド通りで大丈夫そうですが、一応一回り大きくカットした所から擦り合わせ調整していきます。

で、このキャノピー、バQパーツ同士の突合せ接着になる所があるので、擦り合わせに神経を使いますね。

一応仮組みしてOKのようですが、バQキャノピー内側にベロを追加しておく方が良いかもしれませんね。

で、ここまでできたらパーツ接合部の整形に入りますが・・・・・・

最初に手に取った188の胴体のサンディングを始めたら、モールドがほとんどない胴体後半が気になりだした(~_~;)

このキット、凸モールドだけどそのままサクッと作りたいので、モールドもそのまま作るつもりでしたが、388のモ-ルド彫なおした後だとツルツルの胴体が気になる(~_~;)

なので、結局胴体前半はキットの凸モールドをガイドにしながらフリーハンドで凹に彫り直し。

胴体後半は388のモールドと世傑の図面を参考にしながらガイドテープを貼ってモールド彫り足し。

で、今日は胴体のモールド彫り足しの途中で時間切れ。