今日は、胴体の整形の続きから・・・
胴体の整形ができたら過給機インテークんもインテーク口を接着しますが、キットのパーツである程度のインテーク口の窪みはありますが、もう少しピンバイスとナイフでインテーク口を掘り下げておきました。
主翼のパーツ接合部も胴体同様にサンディングしますが、この時、魚雷や主翼のパイロン支持架の接着位置の罫書線も消えるのでピンバイス開口で位置をマーキングしておきました。
主翼もG55S用のラジエーターインテークの接着位置をカッターで罫書いておきましたが、罫書いたのG55S用のパーツじゃなく、G55の方だった(~_~;)
ラジエーターインテークは、それぞれ専用のものしか付属していないから、ここだけモールド色変わるけど、まあ、問題ないですね(~_~;)

で、今日は十の字になったところで時間切れ。
主翼の厚みに合わせるとどちらの機体も左翼付け根前縁に少し隙間ができるので、どちらもプラペーパーを挟んでおきました。