今日は、キャノピーの取付けから・・・
先ずはマスキングテープを剥がしてから機体に接着。このキットのキャノピー、実際の窓枠よりも枠のモールドが少ないんだけど・・・マスキングするときは塗ってから書き足しても良いかと思ったりもしたけど、どうしよ(~_~;)
この窓枠も迷彩だから面倒くさいと言えば面倒くさい(~_~;)
とりあえず接着してしまいますが、キャノピーパーツの長いJ-20仕様の方は後端が浮きやすいので、接着剤硬化まで暫くマスキングテープで縛り上げておきました。
次は脚カバーの接着ですが、変わった形の主脚のカバー、あんまり接着面の事とか考えられていない感じですね・・・
次はアルミパイプとピアノ線でピトー管を作りましたが、このRe2000、ピトー管が左翼のみのタイプと両翼にあるタイプの機体あるようですね。
今回J-20は他の機体写真で左翼のみだったのでキットインスト通り左翼のみ。イタリア空軍仕様の方は実機写真確認していませんが、これもキットインストのまま左翼のみとしました。
次はスピンナーと機体の取付けですが、元の小さな軸とは言えないダボは塗装持ち手の取付けの都合でカットしちゃったので、プラパイプとプラ棒でプロペラ軸を作っておきました。

で、今日は、そのスピンナーを機体に仮組みしたところで時間切れ。