今日は、下面塗装のマスキングから・・・
昨日のマスキングを剥がしたら、今度は機体塗装に合わせて逆にマスキングをしていきます。
で、マスキングができたらまずは下面色から塗っていきますが、塗料はクレオスのC115番RLM76を使用しました。
で、乾燥待ちの間に小物の整形や塗装ですが、その前に手を入れた方用にスピンナー無しのプロペラパーツを探しておきました。

出てきたパーツは、未だ作っていないAMLのフィアットG50の選択パーツ。なので、G50の1機はスピンナー付きの機体で作ることになります。

で、今日はここまでで時間切れ。