航製暦.260203

今日はトップコートの艶調整から・・・

トップコート中研ぎは昨晩のうちに済ませ、しゃぶしゃぶクリアと半艶クリアの艶調整も済ませておきました・・・・・・が、艶を押さえ過ぎた(~_~;)

なので、ティッシュ表面を磨いてみましたが、もうちょっと艶が欲しい(~_~;)
なので、コンパウンドで磨いて艶を整えておきました。

艶調整が終わったら収束段階に入っていきます。

先ずは主脚柱の接着ですが、接着用のダボが浅いので昨日のプロトタイプと同じように0.4mmピアノ線のダボを更に追加して接着しておきました。

排気管も同じようにプラパイプから切り出したものを接着。こちらは少し長さが短いだけでなく、開口部を斜めに切る必要が無いので簡単ですね。

次は尾輪の接着ですが、接着の差込み部分が短いのでピアノ線のダボを追加して接着しておきました。

あとは接着済みの主脚柱に主車輪と別パーツになっている両持ちフォークの

片側分を接着。これで2機とも大地に立ちましたね。

プロペラは塗装の途中まででプロペラ面の裏表を塗装しました。

表面の銀塗装は下地にクレオスのプリビアスシルバー、上塗りにアクセルカラーのスパークシルバーを使用しました。このスパークシルバー、隠ぺい力が悪いので下地塗装が必要になるけど、逆に下地の銀塗装を変えればいろんな表現ができそうですね。

 

で、今日はここまでで時間切れ。