hara-potter2018-11-28


今日は、エンジンナセルの整形から・・・
機首上面のヒケを埋めておいたので、こちらもサンディングしたらナセル接着にかかります。
主翼下面のナセル内側になる所を銀色に塗装するので、仮組みで大体の当たりをつけて塗装しておきました。
さらに主翼下面パーツから奥に見える部分は黒く塗装しておきます。
で、塗装が終わったら接着ですが、パーツが浮きやすかったのでマスキングテープで縛っておきましたが、合い自体は良いようですね。
で、昨日整形済みの水平尾翼を接着したら早くも士の字。このキット、組みやすいですね。
主翼前縁の前照灯は、透明パーツの接着面側にライトレンズのモールドと言うか凹みがあるので、ここを残して接着面を黒く塗装しておきます。
主翼側の接着面にはハセガワのミラーフィニッシュを貼ってから透明パーツを接着してあります。
ここまでできれば窓や前照灯をマスキングして銀塗装に入ります。
で、今日はその途中で時間切れ。
思っていたよりも早く塗装に入れましたね(^0^)

hara-potter2018-11-27


今日は胴体サンディングの続きから・・・
で、胴体が終わったら主翼を整形し、サンディングが終わったら接着。十の字になりましたね。
機首上面に埋まり切れていなかったヒケが有ったの、ここには改めてラッカーパテを盛っておきました・・・・・・が、こんな所こそサンディング用の瞬着を使えばよかった(~_~;)
で、残った時間でナセルのサンディング。
最後にオイルクーラーのインテークを接着して時間切れ。

hara-potter2018-11-26


今日から本格的に百式重爆の製作に入ります。
接着済みの胴体と主翼には昨晩のうちに溶きパテを塗布しておきました。
あと大まかに貼り合わせるパーツはエンジンナセルですが・・・・・・先にエンジンパーツを組み込まないといけないんですね。
なおで、エンジンの塗装から入ります。
適当に銀系色とプッシュロッドを黒く塗り、一体成型で見えて欲しくない奥の部分は艶有りの黒で塗っておきます。
ナセルの脚収納庫内側は銀色が指定されているのでクレオスのC8番銀+C97番灰色9号で塗装。
ここもエンジン隔壁の辺りになる所は艶有り黒で塗装しています。
で、塗装出来たら左右を貼り合わせ。
あと、ついでに主車輪も左右を貼り合わせておきました。
次は水平尾翼の整形。
キットは1枚物になっているのでパーティングラインの処理ができればOK。
後縁も薄く仕上がっているので、そのままだけでもOKだけど、少しだけ当て木をしたペーパーで削っておきました。
で、残った時間で胴体のサンディングに入りますが・・・・・・
車で言うルーフに当たる部分。つまりコクピット後ろの天井部分の接着が天窓の穴の前の部分で少し接着がずれてた(~_~;)
断面がコの字状になるパーツは、収縮の関係で開放側の幅が狭くなりやすいので、気を付けてたつもりなんだけど(~_~;)
で、接合部周辺が少し凹んでいるので瞬着+硬化スプレーで盛り上げたあと、サンディングで平らに仕上げておきました。
で、今日はここまでで時間切れ。

hara-potter2018-11-25


今日は、最終組み立て段階に入ります♪
先ずは脚収納庫の等、脚周りの塗装から。
塗料は、何も考えずにクレオスのC57番青竹色を使用。
あとはホイールやタイヤなどを塗り分けたら組み立て。
コクピットはグレアシールド部を黒く塗ったら、マスキングを剥がしてキャノピーを接着。
どちらの機体もキャノピーが浮きやすいので、接着剤が硬化するまでマスキングテープで押さえつけておきました。
あとはアンテナ支柱や金属線やパイプで作った機銃身、ピトー管を接着してリタッチ・・・・・・
って、魚雷塗るの忘れてる(~_~;)
魚雷は弾頭部をマスキングして黒く塗装したら、今度は黒く塗った所をマスキングして魚雷本体を正体不明の青味のある自家調合のシルバーグレーで塗装。
最後にスクリューを金色で塗ったら機体に接着します。
あとはスミ入れして完成。
今回はアンテナ線貼ってないけど・・・・・・ま、いいか(~_~;)



天山
 


流星改
 
で、残った時間で机を片づけたら新しいキットの製作に入ります。
次のお題は・・・・・・・カーモデルと迷って結局百式重爆をチョイス。
とりあえず胴体内側を組み立て塗装して、胴体左右を貼り合わせてしまします。
胴体側面などの窓は、塗装後の後付けがきるようになっているけど、合わせの問題もあるしとりあえず先に接着してしまいました。
合いが良いから、後付けでも良かった気もしますが・・・(~_~;)
主翼は後縁の接着面を薄く削ってから接着。
内側には、表面にゼリー状瞬着を塗ったスポンジを入れて補強にしておきました。

で、今日はここまでで時間切れ(^_^)