航製暦.260828

今日は、士の字仮組みから・・・

とりあえず大まかなパーツとジェットノズル等のパーツを仮組みして必要な錘量確認。

大体1グラム強ぐらいでバランスが取れているので3.5グラムほど錘を仕込んでから機首先端を接着しました。

ちなみにパーツの各接合部には昨晩溶きパテを塗布しておいたので、この機首先端は瞬着を使って段差とヒケを埋めておきました。

なので、各パーツ接合部を整形したら胴体と主翼接着・・・・・できたのは1機だけ。

で、今日はここまでで時間切れ。

航製暦.260827

今日から新しいキットの製作に入ります・・・

次のお題はハセガワのT-33。

本当は、デカール購入済みの違う塗装で作るつもりで用意していたのですが、実機写真探していたら・・・・

こんなもの見つけちゃったので、こっちに鞍替え・・・

更に、青バージョンと赤バージョンがあるようなので、2機まとめて作ることにしました。

とりあえずいつものようにコクピットを簡単に組み上げて胴体左右貼り合わせ。

主翼やドロップタンク等大まかなパーツの貼り合わせられるところ接着します。

で、今日はここまででじ時間切れ。

この後簡単な仮組みして錘が必要か確認しないと・・・

航製暦.260826

今日は残っていた小物関係から・・・

先ずは塗装の途中までだったシュトルヒ脚周りを塗装して組付け。

主車輪にはデカールに付属した橇を取付けますが、そのままだとイモ付け仕様なので、車輪と橇の接着面に0.6mm真鍮線を仕込んでおきました。

あとは小物類を接着してリタッチ。

カウリングなどの開口部にはスミを入れておきました。

で、最近スリットや穴など以外にはあまりスミを入れなくなっていたんだけど、シュトルヒのエレベーターヒンジ部のモールドが弱い・・・

なので、ここだけカッターで筋を入れてグレーのスミを薄く入れておきました。

最後にプロペラを接着すれば両機とも完成ですね。

 

シュトルヒ(AZモデル)

 

メッサーシュミットBf108(フライモデル)

航製暦.260825

今日は、キャノピーのマスキング剝がしから・・・

マスキングを剥がす時はマスクとの境にカッターの刃を入れてから剥がしていますが、今回脚周りや主翼の支柱が邪魔になってカッターの刃を入れにくい(~_~;)

更にキャノピーオーバーハング部の下面のマスクは一部マスクが小さすぎて剥がしにくいし・・・

で、時間が予想外にかかったけど無事マスキング剥がし終了。
最初のクリアを吹付ける時、キャノピー天井のダボ穴埋めるの忘れて吹きかけたので、中が曇っていないか心配だったけど、これも大丈夫でした。

後は脚周りやタブなどの細かいパーツの塗装と組み付け・・・

タブは、接着してから下地用のアクセルカラー・コンクホワイトで塗装しました。

 

で、今日はここまでで時間切れ。

 

マスク剥がしたキャノピーは、こんな感じに。

航製暦.260824

今日は、シュトルヒの中砥ぎから・・・

中砥ぎができたら、最後にシャブシャブクリア、半艶クリアを順次吹付けてトップコート終了。

Bf108の方は、合間に排気管周りとd脚周りだけ塗装して接着しておきました。

で、今日はここまでで時間切れ。

航製暦.260823

今日は、昨日塗装した部分のはみだしなどのリタッチから・・・

リタッチができたら、後回しにしていたシュトルヒの支柱の塗装も塗っていきますが・・・

きっちりマスキングするのは面倒くさいので。画像の様に極一部だけマスキングして、後はフリーハンドで塗分けています。

一通り塗装が終わったらデカールを貼って乾燥待ち。

シュトルヒは、この後クリアトップコートまでの乾燥時間をおきたいので、ペラとフロートを塗っただけ。

Bf108の方はキャノピーのマスキング剥がして接着し、脚収納庫を塗っておきました。

で、夜からクリアトップコートを始めて・・・

今日は、ここまでで時間切れ。

シュトルヒのクリアトップコートは、画像を撮った後にも数回クリアを吹付けtおきました。

航製暦.260822

今日は、シュトルヒ下地塗装の続きから・・・

下地の白が塗れた上塗りの白を塗りますが、塗料はクレオスのGXカラー・ホワイト+C316番特色ホワイトを使用。

その後、白十字や白線をマスキングして赤を塗りますが、塗料は自家調色のもうなんだかよく判らない赤を使用しています。

 

紅白が塗れたら、こんな感じ。

ここから白/赤部分をマスキングして塗装しますが、シュトルヒの黄色はGXカラー・イエロー+C329番特色イエローを使用。

メッサーの銀は、ラテコエールと同じC8番銀+アクセルカラーのスパークシルバー+黒を使用しました。

で、今日はここまでで時間切れ。