今日も迷彩塗装の続きから・・・
ちょっと色味が違う気がしたので、バーレーンのブロック70は暗い方のグレーを黒を増量したもので塗り直しておきました。
で、実際はUAEブロック60の方を先に塗りなしていますが、こちらは暗い方のグレーにタミヤの調色用ブルーを加えて・・・・加えすぎた(~_~;)
なので、白と黒を加えて調整したもので塗り直しておきました。

で、今日はこの塗り直しだけで時間切れ(~_~;)
今日も迷彩塗装の続きから・・・
ちょっと色味が違う気がしたので、バーレーンのブロック70は暗い方のグレーを黒を増量したもので塗り直しておきました。
で、実際はUAEブロック60の方を先に塗りなしていますが、こちらは暗い方のグレーにタミヤの調色用ブルーを加えて・・・・加えすぎた(~_~;)
なので、白と黒を加えて調整したもので塗り直しておきました。

で、今日はこの塗り直しだけで時間切れ(~_~;)
今日は、迷彩塗装着色の続きから・・・

で、今日は着色が終わったところで時間切れだけど、どちらの塗装も濃いい方のグレーの色味が薄かったかな?(~_~;)
今日は、ブロック70迷彩パターンの描き込みから・・・
塗料は、明るい方のグレーにクレオスC306番グレー+C305番グレー、暗い方にC308番グレー+白+黒を仕様しました。
で、迷彩パターンがとりあえず描けたら、乾燥待ちの合い間にブロック60の迷彩色着色に入りますが・・・

今日は、ここまでで時間切れ。
今日は、インテークのマスキングから・・・
F-16系の面倒くさい所のインテークリップ内側をマスキングして塗装します。

で、塗料は機体塗装の色に合わせるので、この時点で迷彩色に使う塗料もチョイスしておきますが、バーレーンのブロック70はインテークリップだけ基地迷彩色よりも暗いグレーなので、これは別の塗料で塗装します。
ちなみにバーレーンのこの塗装、インテーク内側だけじゃなく外側も同じようにリップだけ、同じ色で塗られているので、この時点で塗っておきました。
次はUAEブロック60の空中給油システムですが・・・
昨日作った背中の空中給油口、ドーサルスパイン側に作らなきゃいけなかったんですね(~_~;)

なので、ドーサルスパインの接合部整形後、改めて作り直しました。
あとはコンファールタンク側ですが、写真を見ながら目分量でハッチ部開口。

給油グローブは、適当なパーツが無かったので、プラロッドから削りだしました。

あとはアルミパイプの組み合わせでブーム部製作。
開閉式ハッチはRの合いそうな適当なバルジパーツから削りだし。
大まかな形ができた時点でCFT開口部に瞬着の点付で固定して形を整えました。
形ができたら接着を剥がして改めて内側を削って薄く仕上げておきます。

給油グローブとハッチを仮組みすると、こんな感じに。
主翼と水平尾翼を接着して士の字にしますが、水平尾翼はキットのダボピン1本だけでは頼りないので左右各1本、0.6mm真鍮線のダボを追加して接着しておきました。
あとは、チマチマした形式によって違うパーツをブロック60はキットインストを確認しながら接着。
ブロック70の方は60のインストを見ながら実機写真を確認して接着しておきました。
で、両機とも機首上面にIFFアンテナがありますが、キットのパーツはごついので、いつものようにプラロッドで自作したものを接着しておきました。
各部をチェックしてOKなら塗装に入りますが、まず最初はキャノピーをマスキングして黒塗装後、下地用のシルバーグレーを塗っておきました。
で、いよいよ迷彩塗装に入りますが、先ずはブロック60のUAEから。
塗料は、明るい方のグレーに経国で使ったC306番グレー+クリーム色、暗い方のグレーにクレオスのC307番グレー+白+黒を使用しました。

で、今日はこの迷彩パターンが描けたところで時間切れ。
今日は各部合わせ目の整形から・・・
で、左右を貼り合わせたドーサルスパイン上面の合わせ目に溶きパテを塗布するのをわすれていたので、これは今日塗布しておきました。
主翼下面の今回使わないパイロンのダボ穴は1㎜プラ丸棒を瞬着で接着して面一に整形しておきました。
インテークも整形して胴体に接着・・・・・したいところですが、インテーク内の塗分けがあるので、これは塗ってから<忘備録

で、このインテーク左右の脇にブロック60はキット指定のバルジパーツを接着。
ブロック70の方は、同じところに60のバルジより大きめのインテークがあるので、プラ丸棒から削りだしたものを接着しておきました。

で、今日はここまでで時間切れ。
あんまり進んでいないな(~_~;)
今日から新しいキットの製作に入ります・・・

次は、このキットを使って、スーファはバーレーンのブロック70に。F型はバックスアートの機体だけどスカンクワークスがUAEまで出張ってテストしたCARTS(Conformal Air Refuelling Tank System)仕様にします。
先ずはコクピットから始めて胴体上下接着だけど、接着前に取り付けるパーツやダボ穴開口を忘れないように注意・・・・・と、いう以前にブロック70は実機写真確認しながらなので、面倒くさいし判らりにくいし・・・(~_~;)

とりあえず基本形の脚収納庫隔壁接着。この後ろ側のパーツが歪んでいると主脚組む時に歪むので慎重に接着位置確認。
位置がよければ部分的に瞬着+効果スプレーで位置がズレないようにしておきます。
ちなみに収納庫隔壁パーツは一部ゲートの残して持ち手にすると接着するときに便利。
これはインテーク内のステーを接着するとも同じです。

次にブロック60のCARTS仕様ですが、コンフォーマルタンク側の給油グローブが出ている時は本来の空中給油口のハッチも開いているようなので、ハッチ部分をカットして、プラ材でそれらしく作っておきました。
ドーサルスパインもブロック60はキット指定通りだけど、ブロック70は実機写真で確認して側面パネルを接着。キットのパーツと違ってたら面倒くさそうと思っていましたが、ちゃんとキットのパーツで賄えました。
あと、今時の機体をハセガワ16で作る時のお約束で、主翼翼端ランチャーをスパロー対応型に差替え。地味に面倒で神経使う(~_~;)
インテークはインテーク奥の隔壁を削り落としてから内側を白く塗り、塗料が乾いたら削って隔壁代わりに黒く塗ったプラ板を接着します。

で、今日はここまでで時間切れ。
今日は、脚周りの塗装と組付けから・・・
それぞれ脚収納庫や脚カバー内側を塗装しますが、ブルーエンジェルス仕様は脚カバー内側も機体色と同じぶるーなので、これは機体塗装の時に塗っておきました。
で、塗れたら組付けですが、微妙に前脚カバーの角度が決めにくいなぁ(~_~;)
脚周り塗装組付けと並行してキャノピーも取付けますが、当然シートの塗装や内部のリタッチなども進めていきます。
あとは排気管周りや細かい部分を塗装して完成ですね・・・・って、書くと簡単だけど、結構時間かかった(~_~;)


TV-2ブルーエンジェルス仕様


T-33Aメキシコ仕様