hara-potter2018-01-21


今日はスーパーコルセアのスジボリの彫り直しから・・・
アビエーションUSKのキット、スジボリが薄いので全体に軽く彫り直しておきました。
で、はみだしには溶きパテで埋めてサンディング。
その後、主翼と胴体を接着して十の字になりました。
次は水平尾翼の擦り合わせ。
どっちのキットも、そのままでは付かないのでダボとダボ穴を調整してすり合わせしてプレシャスメタル2のみ接着しておきました。
スーパーコルセアの方は、塗装してから接着する予定です。
次はキャノピーの擦り合わせ。
どちらのキットもキャノピーは、バQのパーツですが精度は良好。
一応大きめに切ってすり合わせしていきましたが、どちらもカットラインでカットしても大丈夫そうですね。
で、これもプレシャスメタル2のみエポキシ接着剤で接着し、段差部に溶きパテを塗布しておきました。
あとは塗装に備えて脚カバーの整形とプレシャスメタル2のスピンナー組み立て。
ペラを先に整形し、スピンナーと仮組みしながらすり合わせ。
スピンナーにペラが収まったらバックプレートもすり合わせて接着。
最終的にバックプレートがスピンナーより後ろにはみ出すので、。はみ出した部分はサンディングしておきました。
で、今日はここまでで時間切れ・・・・・・じゃなく、パーツ整形に飽きたので違うキットに手を付けました(~_~;)
 

で、ヒュルクスの方もコクピットを組んで胴体左右貼り合わせ。
う〜ん、こっちのキットも一緒に塗装できるところまで持っていけるかな?(~_~;)