hara-potter2015-09-29


いよいよ、塗装に備えての段階に入ります♪
先ずは、機首下面のチンポッドを貼りあわせ、接着剤硬化後パーツの合わせ目を軽くサンディング。
今回のこのキット、こういったところの合わせがよく、何時ものようにいちいち溶きパテ塗布、乾燥待ち等が少ないので製作が捗るし、気持ちよく作業が進みますね。
キットのパーツ構成見てるとD型以外のB型やA型にも対応しているので、A型が出たら(また、マガジンキットだろうけど)欲しくなりそうですね。
ただ、マガジンキットだと数並べて・・・・・・って、のに向かないのが難点だけど。
 
で、これまたD型対応のための主翼グローブに小さなバルジを接着。
胴体下面にはフェニックス・ミサイル用のパイロンを接着。
ついでにフェニックスも組み立てますが・・・・・・弾頭部分のラインがちょっと違うような気がするのは気のせいかなぁ?(~_~;)
続けて主翼グローブのパイロンも組み立て。
こちらはスパローとサイドワインダー装備で組みます。
この時、パイロンのランナーは一部切り離さず残しておき、塗装の持ち手として利用します。
燃タンも組み立て、垂直・水平簿翼はランナーを持ち手として切り離しておきます。
で、今日はキャノピーパーツを仮組みして時間切れ。
キャノピーは、スライド金型のパーティングラインがあるので、後で磨き出す必要があります。
 
で、キャノピーを開状態で組むならバックミラーも欲しいところ・・・

って、ことでストックのハセガワからエッチングパーツを取り出してみたけど・・・
バックミラーだけ使おうかと思ったけど、意外と平面的で実感なさそう(~_~;)