IMAM Ro-43(アビエーションUSK 1/72)
今日は張線の続きから・・・ で、Ro.43の張線ですが、やはり下翼側の張線が貼りにくい(~_~;)CR.42の張線を通しにくいのは黒く塗ったせいだと思ってたけど、単に私の目が悪くなっただけでは・・・(~_~;) で、張線が終わったらCR.42は翼端灯…
今日から組立ての最終段階に入ります・・・ 先ずは、取り付けたままだったCR.42のピトー管塗装から。 これを塗ったら機体色が付いたエンジン前面のギアケースのリタッチを・・・Ro.43の方は、この部分が未塗装だったので一緒に塗装し、エッチング…
今日のメインはCR.42のクリアトップコート・・・ トップコート自体は昨晩から始めておきました。 なので、今日は2回ほど普通にクリア吹いたら半艶クリアで艶調整しておきました。 その後、尾輪の塗装と主脚車輪の接着とピトー管の接着。 Ro.43は…
今日は、CR.42のドライブラシから・・・ ドライブラシ塗料は、基本色に使ったクレオスC40番ジャーマングレーにいつもなら白を加えながらドライブラシするのですが、今回はもう少し青味があっても良いように感じたので、コルセアレーサーに使って残っ…
今日は、バQキャノピー切り出しの続きから・・・ 本格的にキャノピー切り出しに入りますが、割と単純な形なので擦り合わせはほどなく終了。 ついでに接着しやすくするために後席窓には機体側に接着ベロを追加しておきました。 キャノピー擦り合わせが終わっ…
今日はCR.42の塗装前の下拵え・・・・・のはずだったんだけど(~_~;) 先ずはCR.42の上翼のパーティングライン処理するついでにピトー管をアルミパイプとピアノ線で作り直し、仮組み。別パーツになっている動翼の操作ロッドを接着し、後縁も少し薄く削っ…
今日は、Ro-43の補助フロート支柱の続きから・・・ 昨日長さの合わなかった斜め支柱は、剥がして作り直すことにしました。 その際、長さ調整をしやすくするため、扁平に潰したアルミパイプ部分を長めに作り、長すぎる部分を直接フロートに差し込んで長さを調…
今日は、胴体主翼間の支柱組付けの続きから・・・ で、ここの支柱ができたら次はフロートの支柱に入ります。 ここの支柱は結構太いので太目の真鍮パイプを使いましたが、真鍮だと硬くて今一つ扁平加工が弱かったかな・・・ 後ろのフロートは、キットのそれら…
今日は上翼の接着から・・・ 接着の際は上反角の調整に外側の翼間支柱を仮止めした状態で接着し、角度がズレないよう瞬着も部分的に併用しました。 で、この硬化待ちの間に水平尾翼を接着。 ここも簡イあるあるでイモ付け仕様なので、ピアノ線を通して接着し…
今日は、Ro-43のカウリング接着から・・・ このキット、カウリングの接着が考えられているのか、いないのか? 円盤状のエンジンパーツの裏側にある半円の押し出しピン跡にしか見えない出っ張りで機体側に接着すると、ほぼほぼ長さも合うようですが、流石に接…
昨日ちょっと手を付けたけど、今日から本格的に次のキットの製作に入ります・・・ 次のお題はイタリア複葉機の2機。 1機は世界最強の複葉戦闘機と言われたフィアットのCR.42。まあ、世界最強と言っても他国はメッサーやスピット、日本なら零戦や隼の…
今日はクリアトップコートの中研ぎから・・・ クリアは昨日帰ってからトップコートを開始し、寝るまでにそれなりのクリア層ができるところまで吹付けておきました。 で、夜中に一度起きてたっぷりクリア吹付け。なので、今朝はこれを中研ぎ擦るところから始…